コロナワクチンは強すぎました。



コロナワクチンを2回目を受けてから、発熱したり、頭痛がしたり、時々眠くなったり、いつも体がだるく感じたり、時々動悸がしましたが、2週間たち体調も元に近づいてきました。
なんとなく新型コロナウイルス感染症に対する抗体も自分の体の中で出来上がったと思われます。

コロナワクチンを打ってから2週間以内に亡くなった人が1,000人位いまして、コロナワクチンとの因果関係ははっきりしていないという記事を見たことがあります。

持病の無い若い人も亡くなっていた例もありましたので、亡くなった方の内10人位は、つまり亡くなった方の1%位の人はコロナワクチンの影響で亡くなったのではないかと心配でした。

そのような情報を得ていましたので、コロナワクチン接種後は激しい運動をして心臓に負担をかけるのは良くないと思い、2週間ほど運動はしないようにしていました。

実際私の体にとっては2回目のコロナワクチンは毒物のような感じがしました。

とても激しい運動をやる気にはなれませんでしたし、心臓に負担をかけたくありませんでした。

 

2週間運動をしていないで、久しぶりにテニスのレッスンを受けましたら、体力が無くなっていることをひしひしと実感しました。

元の体力に戻すまでには倍の4週間位かかると聞いたことがあります。

 

最近やっと日差しが優しくなってきましたので、寒くなるまでのあいだ自宅の2階のベランダで日光浴を始めました。

8月には海水浴に行きましたが、日差しが強すぎて短時間で日焼けをしてしまいました。

太陽のコロナを利用して、日光浴で新型コロナ感染症防止対策ができるといいのですが。

 

丸善不動産の新型コロナウイルス感染症防止対策は、

1,指先消毒、

2,マスクのこまめな取り換え、

3,鼻と喉のうがい、

4,こまめな換気です。

 

東北の人達は毎日我慢大会のように新型コロナウイルス感染症防止対策をしていますが、人口の少ない東北でも亡くなる人が少しづつ増えてきました。

指先の消毒は浸透してきましたが、マスクの取り換えはもう少し注意する必要があると思います。

マスクに付着した新型コロナウイルスは他の場所より、長時間生存しているそうです。